夫で柔道の井上康生(29)について、「決勝戦での内股は、この(フルーツの)おかげですかね」「主人が“これを飲み始めて疲れが取れやすくなったって伝えといて”と言ってました」などと喜々として語っていました。
北京五輪出場を危ぶまれていた井上が、全日本選抜柔道体重別選手権で優勝したからでしょうか。
ゲンダイネットによると
2人は井上が絶不調の真っただ中だった今年1月に結婚。これには、恩師である山下泰裕監督でさえ「なぜこの時期に……」と漏らしていたほど周囲から歓迎されなかった。
そもそも交際が始まった頃から、井上がまさかの敗戦を喫したり、故障したりなどの不運が続いていた。東原には“ツキのない女”の印象が定着し、結婚後も井上の調子は上がらず。業界内では「ダンナが必死で頑張ってる時にバラエティーなんかでハシャギ回っているのは印象が良くない」なんて声もささやかれていた。「一時の東原は、こっちが困るほどカメラに目線を向けられなくなってましたね。痛々しかった」というほどだ。(引用:ゲンダイネット)
東原亜希は、自身のブログ『ひがしはらですが?』で、この苦悩を打ち明けていました。
ライブドアニュースによると
アメーバのタレントブログランキングでは、常に上位に位置する東原は、2日の投稿で「少しでも変なこと書くとすぐお叱りコメントやらメッセージが届く」と弱音を吐き、「4月はとっても大事な月だし、私の発言で誤解を受けるようなことがあると困るので、ちょっとペースを落とすとかちょっとお休みするとか悲しいけどそういう選択も必要かな・・・」といった書き込み。タレント東原として、井上を支える妻として、その複雑な心境や立場を覗かせた。(引用:ライブドアニュース)
井上は29日に行われる大会で優勝しなければ北京五輪への道は閉ざされるてしまいます。
この結果が今後の東原の芸能活動にも影響しそうです。
ゲンダイネットによると
「東原の今後も、井上の成績にかかっているんです。負けたらツキがない奥さんのイメージになって、新妻キャラではなかなか使いづらい。でも、逆に井上が五輪で結果を残せば、夫婦共演で引っ張りダコになるのは確実です」(マスコミ関係者)
(引用:ゲンダイネット)
アスリートと結婚したため、こういう苦悩はしかたないのでしょうか。
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