同誌によると、11月下旬に2人が都内でデートし、川原亜矢子の自宅マンションに仲良く戻っていたそうです。
相手の男性は、大手レコード会社に勤務するバツイチの音楽プロデューサー(46)で、2人の娘がいるそうです。
SMAPの「夜空ノムコウ」なども手がけてきた敏腕で、8年前、川原亜矢子のデビュー曲「グレイの風の街」を担当したそう。
スポーツ報知によると、「昨夏、共通の友人のアーティストを通じて再会し、お付き合いは、今年の春から。相手はその前に離婚しており、不倫、略奪愛ではありません。お互いの家を行き来するような仲です」と川原亜矢子の事務所は語ったそうです。
結婚については、当面ないそうですが、ゆくゆくはあるかもしれないそう。
まぁ、川原亜矢子も35歳できちんとした大人の女性なので、素敵な人がいたら、結婚もありるのでしょうね。
(ネタ元:フライデー、スポーツ報知)
